埼玉のゆるキャラ

埼玉県民はゆるキャラ好き。県内だけで、なんと100近くゆるキャラがあります。埼玉労災一人親方部会では、その中から、埼玉県、その地域を代表する特に人気のあるキャラクターの使用承諾をいただいて、ホームページ等で使用しています。

コバトン

コバトンは、埼玉県の県の鳥であるシラコバトをモチーフにした、埼玉県のマスコットで埼玉を代表するゆるキャラ。

埼玉県立川越工業高等学校に在学していた竹腰博晃さんによってデザインされた。当初は2004年に埼玉県で開催された彩の国まごころ国体の大会マスコットとして登場したものだが、2005年より県のマスコットとなった。

2012年現在、県広報誌、イベント、県関連企業の催しなどで印刷物、グッズ、着ぐるみなどで登場し、県の公式サイトでもトップページで紹介されている。また、民間企業や市民にデザインの使用が開放されており、着ぐるみの貸し出しも行われている。

埼玉労災一人親方部会では、埼玉県にキャラクター使用について通知し、承諾を得て、当会ホームページ上にメインのマスコットキャラクターとして採用してます。

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ヌゥ

さいたま市のPRキャラクター。日本最大の規模を誇る都心緑地空間「見沼田んぼ」に住むと言われた伝説の龍神の子孫。生まれ育った「見沼」(ミヌマ)から「ヌゥ」と名付けられた。ヌゥ=nuには、フランス語で「飾り気のない」、「素朴」の意味もあります。

埼玉労災一人親方部会では、さいたま市に本部を置く団体として、ヌゥ・サポーターズ・クラブ法人会員になっており、さいたま市のキャラクター、ヌゥのPRに協力するとともに、当会オリジナル販促グッズなどにヌゥを起用しております。

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カパル

公財)志木市文化スポーツ振興公社公式キャラのゆるヲタカッパ。誕生してすぐ10年程放置プレイを受けたが、H23年に三次元化し再始動「変態は誉め言葉」★ゆる玉応援団№70

埼玉労災一人親方部会では、正式に使用許可をいただき、特別に作業着姿のオリジナルイメージの提供を受け、当団体のホームページ等に使用しています。

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ふっかちゃん

埼玉県深谷市の公式キャラクター。ウサギのようでシカのような「ふっか」という生きもの。地元名産「深谷ねぎ」のしなやかで豪快な角が特徴。 胸には、市の花「チューリップ」のボタン。

埼玉労災一人親方部会では、キャラクター使用の許可をいただいております。

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 埼玉労災オリジナルキャラクター

 

埼玉労災最終データ

2016年、当会の高橋理事の落書きから誕生したオリジナルキャラです。埼玉労災の新しい顔、イメージとして活躍します。

 

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